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ドトールで初めてLサイズのアイスティーをオーダーしました


今日、地元のドトールでLサイズのアイスティーをオーダーしました。Lサイズのドリンクをドトールでオーダーするのは初めてで、実際に実物を見ると、結構量があるなと思いました。アイスティーはやっぱりおいしい。

AnimeJapanのステージのレポート記事を書いているんですが、やっぱりドトールだと捗りますね。15インチMacBook Proで作業をするんですが、画面が大きいので作業がしやすく、15インチMacBook Proは最強ですね!

今の所、『キンプリ』『ヒロアカ』は執筆が完了しました。『スタミュ』『PSYCHO-PASS』『FGO』『めいこい』は随時公開したいと思います。

眠くなったので、寝ます。おやすみなさい!

AnimeJapan 2019お疲れ様でした!今年もいい記事が書けそうです

今年もAnimeJapanが無事に終わりました。2名体制で2日連続で取材させていただきました。

今回は、『ヒロアカ』『PSYCHO-PASS』『FGO』『キンプリ』『スタミュ』『めいこい』の舞台の様子も見させていただきました。また、男性ライターは『ごちうさ』『リゼロ』『アズールレーン』の模様も取材しました。

全体的に今年も人が多かったです。年々AJは盛り上がっている気がします。今年はプレスルームには、机といすがかなりあったので、取材には結構なんとかなりました。以前は座席数が少なくてメディア媒体同士でトラブルになったみたいなので。。

支持されるメディア媒体になるためには

ところで、いちごあんでヒロアカの記事は即日で出すことができました。文章量が少ないのではと今思ってしまったのですが、他媒体と比較して文章量を減らしてその代わり画像を多くしたり、自分の感想などから記事を構成するのがいいと考えています。

以前、VI○PER速報の会社にいたときは、「文章が多い某アニメ系メディア媒体みたいのは見る気がしない」と上司が言ってました。自分もガジェット速報の会社にもいた頃も似たようなことを感じていました。やっぱり文章よりも画像が重要になってこないとメディア媒体として他社と戦うことが難しいのではないかと思います。

今回アニメのステージは各PR会社・配給会社が主催してメディア対応をしています。いちごあんもまだまだ小さい媒体なので、ステージの事前アポイントメントを取るのにPR会社にメールを送ってもスルーされたりすることもありました。しかし、『PSYCHO-PASS』『ヒロアカ』のPR会社さんなど、最近では多くの企業様からいろいろとお話を受けており、メディアとしてどう今後協業して進めていけばいいのか暗中模索です。

それはいいとして

今年のAJではバンダイナムコブースがとても良かったと思います。

空港に似せたブースで各コンテンツの展示を行っており、事前にブース入場前に配布される “パスポート” に、ブースを進むにつれ、スタッフさんがスタンプを押すという海外旅行さながらの演出はかなり印象に残りました。

実際に海外に行くことが頻繁にありますが、このような形だと脳が本当の空港モードになってしまい、海外旅行に行った気になりました。

AnimeJapanの用意も着々と進んでいます

AnimeJapanも近づいてきました。今回もいちごあんは取材で行かせていただきます。

いろいろなPR会社さん、アニメ制作会社さんとメールでやり取りをさせていただいているのですが、今年のAJは他媒体にはないような面白い記事を提供できればと思います。

以前も書きましたが、今回のAJは、キャンプ用テーブルと延長コードをプレスルームに持ち込もうと思います。今年も最低限のマナーがなってない媒体もありそうなのでそういう点はしっかりとしなければと思います。

やっぱりアイドリッシュセブンの二階堂大和はいいですね。最近はヒプノシスマイクの入間銃兎が気になってます。

魂は日本通信

今年もAnimeJapanの季節がやってきました。早速、今日(正確には昨日ですが)AnimeJapanの取材申し込みとビジネスエリアの登録をしてきました。

AnimeJapanでは、ステージ取材はもちろん、各出展企業さんのブースを回ってレポートをいちごあんにて掲載したいと考えています。

プレスルームはAnimeJapan会場にあるのですが、他社メディアのプレスルームの使い方がマナーになってなく、いろいろと思うことがあるので、キャンプ用の簡易テーブルと延長コードを持って行きたいと思います。今回はレッツノートXZ6と15インチMacBook Pro(2016)の2台体制。

ステージ取材では、XZ6をメインに使ってステージの様子をお伝えします。当日ステージのオフィシャル画像をいただけるのかわかりませんが、ソニーのミラーレスも持っていきます。

やはりAnimeJapanをはじめ、いろいろなイベントに参加するにあたって、魂は日本通信ということを意識して活動します。

日本通信は、携帯電話業界で総務省をはじめ、NTTドコモなどを相手に「格安スマホの回線の借し出し」を訴えてきた企業です。持論を貫く会社で格安スマホ業界のリーディングカンパニーとして活躍しています。

そのスタイルがいちごあん的にも影響を受けていて、他社メディアとは違う点からアプローチをするというのがポリシーを貫きます。

今年は、いちごあん始め、りんログでも魂は日本通信ということを忘れないでサイトを運営していきたいと思います。

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